サフランの花火 SPECIAL SITE

サフランの花火_ジャケット写真Spring Tour 2014

NEW SINGLE
サフランの花火

2014年2月1日リリース ※ライブ会場/オンラインショップ 枚数限定販売 Atomic
Monster Records 価格:1,000円(税込) <収録曲> 1. サフランの花火 2. 少年よ 最後に笑え! 他

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広沢タダシより

20歳の頃、この曲を作りました。その時はこの曲がここまで大きな存在になるなんて、考えもしませんでした。
なんだか歌詞が青臭いし、格好付けたい僕は積極的に歌うことはなかった。
それがなんと、多くのアーティストがライブで歌ってくれたり、卒業式で子供達が歌ってくれたり、様々な番組や企画で使ってもらったりと、
楽曲が自分の手を離れて育って行きました。 デビューからの12年は、本当にあっという間でした。
その中に大きな別れもいくつかあったけれど、そこには大事なことがたくさん詰まっていて、確実に今の僕を作っています。
この12年はずうっと前だけを見て走ってきたのかもしれない。だけど、ここから先はしっかり今を踏みしめていきたいなぁと。
そうじゃなかったら、夢が叶った瞬間を見過ごしてしまうような、そんな気がするのです。
急かされるのではなくて、出会った人との今を大事にしたい。
デビュー13年目を迎え、「夢を叶えていく」とは、なんだかそういうことのような気がしています。
手前味噌ですが、今の世の中にこそ、「サフランの花火」のシンプルなメッセージとメロディが必要なのではないかと感じ、リリースを決めました。
いや、なんだか格好いいように言いましたが、要するに、やっと僕がこの曲に追いついたのだと思います。ほんとに不思議な曲。
今まで「サフランの花火」を愛してくれてありがとう。これからは一緒に歌ってくれたら嬉しいです。
<「サフランの花火」をお届けにあがります!>卒業式、結婚式、学園祭、記念パーティ、企画イベント等、あなたの大切な場所に広沢タダシを呼んでください。その日だけのサフランの花火をお届けします。広沢タダシと一緒に忘れられない瞬間を作りましょう!!※日程や場所、その他条件等詳しくはお気軽にご相談ください。全てのご希望に添えない場合がございますので、予めご了承ください。 <この曲にまつわるエピソードや想いを募集します>「サフランの花火」にまつわる思い出やエピソード、曲への想いをお送りください。いただいたメッセージは当サイトにて紹介させていただきます。※全てのメッセージを紹介できない可能性がございます。予めご了承ください。

メディア情報

<ラジオオンエア予告>
▼1月20日(月)FM COCOLO 「HIRO T’S AMUSIC MORNING」(6:00-11:00) リクエスト
▼1月21日(火)cross fm 「TOGGY’S T.T」(17:00-20:00) リクエスト
▼1月21日(火)FM AICHI「on the BEAT」(11:30-14:55) リクエスト
▼1月21日(火)Date FM 「Crescendo」(8:20-11:00) リクエスト
▼1月24日(金)広島FM「アヤノンスタイル」(13:30-15:55) リクエスト
▼1月27日(月)FM山陰「ガッツdaレディオ!」(16:00-18:00) リクエスト
▼1月28日(火)Date FM 「J-SIDE STATION」(12:30-15:50) リクエスト
▼2月9日(日)エフエム北海道(AIR-G’) 「G-CUTS ALIVE」(22:00-22:55)メッセージ

 

<ラジオゲスト情報>
▼ゲスト出演 1月25日(土)FM 横浜「God Bless Saturday」(13:00-15:55)リクエスト
▼コメント出演 1月28日(火)bay fm 「POWER BAY MORNING」(5:00-8:50)8:30頃〜オンエア予定
▼ゲスト出演 2月3日(月)FM AICHI「on the BEAT」(11:30-14:55) リクエスト
▼ゲスト出演 2月10日(月)FM COCOLO 「HIRO T’S AMUSIC MORNING」(6:00-11:00) リクエスト

▼ゲスト出演 2月28日(金)FM802「Ciao! MUSICA」(12:00-18:00)リクエスト

▼メッセージオンエア 2月28日(金)広島FM「アヤノンスタイル」(13:30-15:55)リクエスト
▼ゲスト出演 3月28日(金)広島FM「アヤノンスタイル」(13:30-15:55)
▼メッセージオンエア   4月4日(金)Date fm  震災復興プロジェクト番組「Hope for MIYAGI ~語り継ぐこと~」(18:30〜18:55)

▼ゲスト出演  4月21日〜4月27日     USEN “SOUND PLANET” C-43ch 「野村義男のフレッシュミュージシャン」
(毎日 2:00/5:00/8:00/11:00/14:00/17:00/20:00/23:00 オンエア)リクエスト

 

<パワープレイ情報>
☆「サフランの花火」がFM N1(エヌ・ワン) 2月度パワープレイ”FM N1 iMA音楽”に決定しました! FM N1

 

Special Messages

リリー・フランキーさん(2008年「サフランの花火」が起用されたフォトムービーに出演)

この曲は、たくさんの人々、僕にとっても大切な一曲です。
うまくできなかった、様々な別れの破片を、優しく磨いて、星明かりに照らしてくれる。
すべては、風にのり、星に届き、心のどこかに虫ピンで刺した一枚のかけがえのない写真になるように。

佐藤竹善さん(SING LIKE TALKING)

あいもかわらず、いいメロディー書くよなあ。でも本当は、メロディー自体がもつ力以上にメロディーを良く聴かせてるのかもしれない。
それほどの魅力をもつ声とスタイルだなあといつも思っている。そして言葉、彩る楽器たち。どれも高い視点と志と吸収がなければ絶対実現されないものだ。
そしてそれ以上に、ほんとのちゃんとしたオトナになりたいって想いでクールに自分を見つめながら、少年よ最後に笑え!って心底思ってなきゃ、
虹のつづきが見えないどころか、サフランの花火?、意味わかんね〜って感性で、時代を泳いで渡るだけの、つまらないミュージシャンになっちゃうわ、ひぇ〜くわばらくわばら、って思ってくれてる(勝手な想像)広沢くんだからこその、今回も「本物の作品」のみで仕上がっている。

NOKKOさん

広沢くんは本当にみんなから愛されているね。
私も子どもをこの歌詞のようにたおやかに、人生を越えていく人に育てられたらな、と思います。
娘も私も広沢君のうた大好きだよ。
見た目は細いけど、本当の意味で強い人なんだね。

馬場俊英さん(シンガーソングライター)

広沢くん、「サフランの花火」リリースおめでとう!
このページ内にある広沢くんからのメッセージも読みましたよ。
自分の個性って、自分自身で決められる部分もあるけど、その大部分は周囲の人たちとか時代とか世の中とか、
自分の外にあるものが見つけてくれて、時間をかけて教えてくれますね。
広沢くんもまた、今それを心に真正面から受け入れる気持ちになって、「サフランの花火」を送り出していくのですね。
このリリースから新たに始まって広がっていく出会いが、聞き手にも広沢くんにも素敵なものをくれますね!
広沢タダシは素晴らしいシンガーソングライター。かくれんぼしている名曲もたくさんだから(笑)、
もっともっと届けられるように、お互いにがんばろうね!!

森恵さん(シンガーソングライター)

私が歌を始めた頃からストリートライブで歌ってきた1曲。
「夢を叶えるため流したその涙 みんな思い出に変わればいい」この一節を歌うとき、私自身の夢を思い描くのはもちろんなのですが、家族や友達の頑張っている姿が思い出されて、
私も頑張らなきゃ。と優しく背中を押してくれます。
最近では、幸せなことに広沢さんとライブやレコーディングまでご一緒させて頂いていますが、その時もこの曲を歌った町の景色をよく思い出しました。
私の『歌』という夢を昔から変わらず支えてくれている1曲です。

こじまいづみさん(花*花)

広沢くんに初めて逢ったのは、もう今は無き大阪のあるライブハウスでした。
お互いがまだ学生上がりで若くて。
ひょろっと無機質で、笑ってるでも不機嫌そうでも無く、すっと立ってアコギを弾いて、ちょっと鼻声で唄う彼の姿は、昔も今も変わらなかったなあ。
「サフランの花火」は、その時にもう既に彼の歌で、あちこちで聴いたり一緒に歌わせてもらったりしました。
あれから色んなことがあって、お互い色んなことが本当にあって、だからこそ今聴いたらまた初めて聴いた時みたいに泣いてしまいました。
あの時から変わり続けてきたことも、変わらず握り締めていたものも、全てが広沢くんの佇まいとして存在してるんですね。
ここにある彼の熱がこれからも、沢山の人の力や思い出になることを影ながら応援してます。

内藤 聡さん (FM AICHI ラジオパーソナリティ)

あの美しいメロディ。 弓が撓るが如く、細い体から発せられるあの声。
ふとした瞬間に僕の頭をよぎる。 自分が広沢君になったように頭の中で一緒に歌ってる 。 そんな時はたいてい、素敵な人に出会った時。
一つ一つの出会いが、自分の夢に近づいているんだって気づかせてくれる。 「サフランの花火」
そんな曲ってあまりない。大好きなんだ。この曲。 そうかぁ、夢を追いかけていた時代に出会えたからなのか。 その時気づく。 だから・・・。
大事な時に番組でかけたくなる。 ラジオパーソナリティにとってそんな曲に出会えることは幸せなこと。
広沢君の歌声がこれからも色んな人と出会っていく。 そのお手伝いを少しだけさせてください。 イイこと言うわぁ・・・俺。

山口亮一さん(小学校教師)

始めての卒業生。特別な想いを形にしたかった。
卒業をむかえ、目標に向かい困難を乗り越えた仲間といつまでも一緒にいたかった。
どんな時も1人じゃない、だからこそ卒業しても夢を叶えよう、そんな想いをサフランの花火に乗せて涙ながらに大熱唱しました。
6年後の同窓会でも子どもたちはサフランの花火を歌ってくれました。 みんな夢に向かって踏み出していて、キラキラした瞳がサフランの花火のように咲いていました。
卒業式に唄う曲は何かって? 「サフランの花火」しかないでしょ!

片寄雄啓さん(飲食店オーナー)

自分のお店であるPizzeria bar okei
8周年パーティで広沢さんにこの曲を歌って頂きました。
2年前にこの曲に出会いました。自分の経営するお店の7周年パーティでスタッフ全員で歌う曲を探していたのです。
広沢タダシさんを全く知らなかった僕は、この歌詞だけを見て、ぞわぞわっとしました。これしかない!と。
夢という言葉を恥ずかしげもなく言い合える会社をめざしている自分としてはこれしかなかったんです。
もしかしたら・・・という思いで、HPから広沢さんにパーティでのライブ依頼を出しましたが、スケジュールが合わないということで無理でした。
社員で毎日練習して、当日は大合唱しました、感動的でしたよ、やっぱり。
翌年、またダメもとでHPから出演依頼をしました、大合唱の動画入りで…  そしたら、歌ってくれるという連絡が!
奇跡でした。当日は、泣きまくってました。
今ではこの曲は当社、当店の社歌となってます。夢は一人の物じゃなくて、誰かの夢が叶うってことでその周りも幸せになるってこと。
広沢さんは僕らにとってスーパースターであり、兄貴のような存在。この曲が必ず誰かの夢を叶えてくれると信じています。
まー、僕の夢は叶いましたから実績抜群です! 世界中の皆さん、この曲の発売おめでとうございます!

河村俊宏さん(小学校教師)

卒業式で子供たちに贈った歌がサフランの花火でした。
「このままでいれたらと」このクラスでもっと一緒に過ごしたいという思いが曲の冒頭から子供たちにストレートに伝わります。 でも別れの時。
「一つの出会いを今 ゆっくりと旅立つ」未来への希望を伝え、夢を叶えた後の再会を誓う。
そんなメッセージが込められた、卒業生に贈りたい曲です。

ワライナキ 高田志麻さん(シンガーソングライター)

10代の頃、ライブイベントで共演させてもらった時に目の前で初めて聴いた、「サフランの花火」
あの時の感動は色褪せる事なく今も心に残っています。
今でも落ち込んだ時や寂しくなった時にこの曲を聴いて一緒に口ずさんでは励まされてます。
歌い手に負けない位、聴く人々に愛され続ける曲、まだまだ日本中に、世界中に響かせていってくださいね!

ワライナキ 白井大輔さん(シンガーソングライター)

この歌に出逢ったのは、今から15年前。
イベントでは広沢さんや出演者のみなさん、お客さんと共に一緒に歌わせて頂いております。
ホールやライブハウスにこの歌が響き渡り会場がひとつになる瞬間は鳥肌が立つんですよ。。
いつか言葉も交わさずに同志と抱き合える日を信じてこれからも歌わせて頂きたいです。
広沢さんと一緒にこの歌をセッションさせて頂く時、僕はハープを前奏とエンディングに吹かせて頂いておりますが、、 なかなかいいでしょ?笑
頼まれてもいないのに、いつもハープを用意しているちゃっかり後輩です。 それを受け入れてくれる、さすが広沢兄です!!

中村優規さん(ミュージシャン)

サフランの花火を今回レコーディングで参加させていただきました。
詩と楽曲の世界観がポップスとして完成されすぎていて、とにかくドラムはそれを壊さないように漂わす事に徹しました。列車のレールのような敷き詰めた感じをイメージして。
こんなにも風景が浮かび、誰しもが経験したであろう普遍的な情動を、広沢君が歌う事でいつでもあの頃を思い出させてくれる最高の一曲。
曲というかこれは物語だ! 曲物語だ!

高井城治さん(ミュージシャン)

今回ベースで参加させてもらったのですが、レコーディングにあたり、歌、言葉、楽器、全ての音に包まれるようなイメージで演奏しました。
それはリラックスしながらも集中出来たいい時間でした。
敢えてではなくシンプルであることが必然だと感じる曲であり、サフランの花火はずっと聴いてきた大好きな曲のひとつです。

岡野宏典さん(シンガーソングライター)

サフランの花火は、僕が広沢さんに初めてお会いしたライブで、出演者全員で行ったセッション曲でした。
初めてなのにどこか懐かしく柔らかで温かな雰囲気に会場だけでなく僕自身も包まれたことを覚えています。
あれから幾年、この曲が作り出す景色は変わらずにどんどん温かさを増していると演奏される毎に感じています。
広沢さんの想いをのせ、世代を超えて人の心に浸透していくサフランの花火、素敵です。

松井智恵美さん(舞台照明/絵描き)

CDジャケットの絵を描かせていただきました。
舞台照明という裏方の仕事をしながら絵の創作活動をしています。
もともと、「サフランの花火」は私も大好きな曲で広沢くんのライブでこの曲に照明の色を点けたこともありましたが、
今回は絵で色をつけることになるとは思いませんでした。(笑) でも、私の中では使う道具が違うだけでどちらも不思議と同じ感覚なのです。
曲に導かれながら自然と描けた作品です。 今回、素晴らしい作品に一緒に参加できてうれしく思っています。
この名曲が沢山の人に手にとってもらって、聞いてもらって掛替えのない1枚になりますように。

雨宮麻未子さん(ミュージシャン)

サフランの花火と出会ったのは私が23歳の時でした。
聴いた時にとても温かい気持ちになったと同時に、大学を卒業してこれから新しい世界に向かう自分にとっての応援歌になる様な勇気を貰った思い出があります。これから夢に向けて頑張っている人達に聴いてもらいたいなぁと思いました。
今回、そんな素敵な楽曲のレコーディングに参加させて頂けてとても嬉しかったです。
広沢くんのライブで初めて演奏させて貰ったその頃より自分も大人になって少しは夢に近付けてたらいいなぁ。なんて。

かなちゃん さん(33才 愛知県/お客様からの投稿)

この曲を初めて聞いたのはまだ学生の頃でした。
今でもこの曲を聴くと、仲間と一緒に夢に向かってがむしゃらに頑張っていたこと、卒業シーズンが近づいて、社会に出る不安を抱えていた時の気持ちを鮮明に思い出します。
新たに発売されると聞いて、真っ先に当時の仲間達に連絡し、思い出話を沢山しました。
また皆に会いたくなったり、学生時代を思い出して元気をもらったり、いつまでたっても温かい気持ちをくれる「サフランの花火」が大好きです。

あかね さん(福岡県/お客様からの投稿)

付き合っていた人が、仕事のことで落ち込んでいる私に聴かせてくれた思い出の曲。 頑張ろうって思えました。
今ではその人が私の旦那さんです。 なかなかライブに行けませんが、頑張ってください!応援しています!

いずみん♪さん(お客様からの投稿)

私と『サフランの花火』の出会いは2008年のトルバドールナイトでした。
イベントの最後に出演者全員でのセッション曲として演奏された『サフランの花火』♪
サビの部分“夢を叶える為 流したその涙 みんな思い出にかわればいい みんなの思いひとつ いつか叶えられて 言葉も交わさずに抱き合えたら”をみんなで合唱するのを聴いて、
私も一緒に歌いたくて、早速CDを購入し、繰り返し聴いて覚えて次のライブで歌えた時の喜びは今でも鮮明に憶えています。
また、みんなで歌いたいな♪

野良さん(40才 大阪府/お客様からの投稿)

大好きな人がギターをプレゼントしてくれた時、歌ってくれたのがこの”サフランの花火”でした。
残念ながら離れてしまったのですが、今でもギターを手にする時、その事を思いだし、心があたたかくなります。
私にとってこの曲はとても大事なかけがえのない曲です。

ひろみつ さん(京都府/お客様からの投稿)

広沢さんの曲の中で沢山ある好きな曲の1つだったのですが、前の職場を離れる時、ふと聴いた「サフランの花火」。 涙が止まりませんでした。
「自分勝手なわがままを受け入れてくれたね ほんとうは辛かった」
自分はすでに新しい夢を追うことに必死になっていましたが、それを笑顔で送り出してくれる周りの人達がいるんだ、ということに気づかせてくれました。
エピソードというわけではありませんが、自分はこの曲に大切なことを教えてもらったので、ぜひ沢山の人に聴いてほしいと思い投稿しました。

 

おでん さん(神奈川県/お客様からの投稿)

出会い、別れ、そして出会い。
「サフランの花火」は、いつも私に寄り添ってくれました。
街に、またこの曲が流れています。風にのって、また誰かをやさしく抱きしめるか思うと、私の胸も熱くなります。

 

さおりん さん(42歳 千葉県/お客様からの投稿)

広沢くんに出会ったのが、まさに、サフランの花火でした。
たしか2005年に横浜のサムズアップで馬場さんのライブへ行き、そこで広沢くんが出演していました。
凄くいい歌なので、サフランの花火をみんなで歌おうと馬場さん。なんとか歌ってみた記憶があります(笑)
それから、広沢くんの歌声と世界観に惹かれライブへ行くようになり、今に至ります。これからたくさんの人がサフランの花火に引き寄せられてくれたら嬉しいなと思います。また、生の歌声を聴きに行かせてもらいます。

 

ぐるぱら うえ さん(33歳 兵庫県/お客様からの投稿)

学生時代、一人暮らしをしていた時この曲に励まされました。出会いと別れを繰り返し今の自分があり、あらためてこの曲を聴くとあの頃を思い出します。また明日からも頑張ろう!と思える大切な一曲です。

まさこ さん(35歳 滋賀県/お客様からの投稿)

この曲を初めて聴いたのは、結婚して間も無く主人がカラオケで歌ってくれた時でした。
あまり歌の上手くない主人が苦手ながらもこの曲を歌ってくれたとき、オリジナルを知らなかった私ですが、少し涙しました。
主人とは出会って2ヶ月で入籍したので、どんな人かまだわからなかった時期にこんな素敵な曲を歌ってくれた主人。
彼の人柄と素敵なメロディに胸が熱くなりました。その後広沢さんのライブに一緒に行き、アンコールでこの曲を歌われたときには、あの頃が蘇りもう涙が止まりませんでした。この曲は、私と主人との良い思い出のひとつです。

しんじ さん(大阪/お客様からの投稿)

初めて「サフランの花火」を聴いたのはトルバドールナイトでのセッションでした。
優しいメロディーと実直な歌詞に感動して後日、すぐに譜面を手に入れました。
ある時、家で「サフランの花火」を弾き語っていると不意に感動して涙が出てきました。曲のどの部分が心の琴線に触れたのか判りませんが、この曲は今でも自分にとって大切な曲です。素晴らしい曲をありがとうございます!

さかべ さん(36歳 岡山県/お客様からの投稿)

サフランの花火は、私にとって、「初心」を呼び起こしてくれる曲です。
曲に出会ったのは、10年以上も前。カセットに録音して、移動中にずっと聴いていました。ちょうど社会に踏み出そうとしていた頃で、曲を聞きながら自分が踏み出す一歩は、間違いがないか?と自問自答していました。
あの時間のおかげで腹を括ることができたし、今も山を乗り越えながら、仕事を続けることができています。ありがとう!

光輝  さん(38歳 大阪府 飲食業/お客様からの投稿)

広沢さん、サフランの花火♪リリースおめでとうございます。僕とサフランの花火との出逢いは約15年前くらいかな?
当時はアマチュアで活動してた広沢さんと偶然、ブッキングライブイベントで一緒に出演した時でした。そん時の衝撃は今でも鮮明に覚えてます。
広沢さんの時間の時には圧倒されてました。その時にサフランの花火も歌ってて、え~歌やなぁって惚れてしまい、その後、色々な場面でカヴァーして歌うようになり、僕の周りでサフランの花火がどんどん拡がり、大きくなっていきました。
特に大切な友人達との時間の最後にはエンディング・ソングとして、え~歳したオッサン達が肩を組んで、ときには泣きながら大合唱♪
そして、僕が秘かに秘めていた想い。
いつか、広沢さん&友人達で『サフランの花火』を唄いたいという僕の夢を昨年、親友の結婚式にて、遂に叶える事ができました。
ホンマに美しく、ドデカイ花火を打ち上げたったぁ♪
あの夜の感動は一生忘れません。広沢さん、ホンマにありがとうございました。これからもずっと応援してますよ♪

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